真面目に不真面目なぴろしき

おもしろいこと、まじめなこと気になること思ってることを発信していきます!​( ´∀`)

food backで何回か飲み会してプロモーション料をもらった感想

どうもぴろしきです!
長かった梅雨が明けて最高気温30℃以上の猛暑日が最近続いていますね…暑い☀
そんな暑い日にはビール!お酒!仕事終わりの飲み会に女の子との合コン!
お盆休みなどで友人と飲む機会も増えるので、ぴろしきが最近ヘビーユーズしているfood back(フードバック)を改めて紹介しようと思います!

 

前回から何回か利用しているけどかなり使い勝手がいいぞ!
前回記事:

pirosiki-yeah.hatenablog.com

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やっぱり即時受け取りは便利!

food backを数回使ってみて一番便利に感じたのは飲み会をしてプロモーション料を受け取るまでのスピード感!これは他のサービスに比べても明らかに便利です!便利すぎて飲み会の幹事を率先してやりたくなっちゃうくらい笑
銀行振込やAmazonギフト券などプロモーション料の受け取り方法はたくさんあるけど、利用する方はぜひともコンビニでの現金受け取りを一回はやってみてほしい!💰

 

コンビニの人からお金を受け取るというなかなか出来ない体験ができますよ笑
今までは集計して人数をまとめたり、お店とのやり取りがあったり、飲み会の幹事って苦労ばかりで大変って思っていたけど、その苦労を含めお店から集客してくれてありがとう、という対価にプロモーション料がいただけるとなると幹事も嬉しいですね!

 

もっともっとこういうサービスが広まっていくといいなと思うぴろしきなのでした♩
URL:

foodback.jp

リピート必至!松屋の新作 ごろごろチキンのバターチキンカレーを食べてみた!

どうもぴろしきです!

皆さん元気にしてますか?ぴろしきは連日の猛暑のお陰で汗だくです!連休前ということで会社の大掃除があったのですが発汗量が尋常じゃなくて汗でシャツがびちょびちょでした笑

そんな夏の暑いときこそガッツリ食べてスタミナ付けたいですよね?今回は松屋からガッツリ頂ける新作メニューが出ていたので食べてみました!

ジャン!

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松屋 ごろごろチキンのバターチキンカレーです!🍛

リピ必至!やみつきになる松屋バターチキンカレーのうまみ!

もともと今年の7/16から一部店舗で限定販売していたバターチキンカレー、「最高すぎる」「めちゃくちゃ美味い」「近所の松屋ではやってなくて悲しい」とお客からの多くの要望により8/6全国デビューを果たしました。

入口の広告はこんな感じ!

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この時期カレーってものすごく食べたくなりますね!しかも普通のカレーでも美味しいと定評のある松屋にてバターチキンカレーが食べれるとなると期待は膨らむばかりです😘

このバターチキンカレーも松屋グループのカレー専門店「マイカリー食堂」で販売されているものをアレンジしているとのことです!マイカリー食堂もぜひ行ってみたくなりますね!

https://www.matsuyafoods.co.jp/shop/mycurry/
わくわくしながら食券を購入し、待つこと数分…到着!
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こりゃあ旨そうだ🤩

実際食べてみると辛さは適度でありながバターチキンカレー特有のコクやまろやかさが際立っています!これがご飯との相性抜群です!🍛

メニュー名の通り大振りの鶏肉がこれでもかとごろごろに入っているので食べ応えもかなりあります!玉ねぎやトマトによって旨味と酸味もプラス、ニンニクも入っているのでご飯がススム!ノンストップで食べれてしまいます!

気付いたら一瞬で完食です…恐るべし松屋のバターチキンカレー…!

ぴろしきはもう中毒になりました、これはリピート確定です…!

この夏がっつり美味しいカレーを食べたい人はぜひ行ってみてはいかがでしょうか

8/6今日は広島原爆の日 戦争をテーマにした漫画を読んでみる。

黙祷…

どうもぴろしきです!

8/6は広島原爆の日、日本人なら覚えておいた方がいいでしょう。

僕たち私たちの今は多くご先祖のお陰で成り立っている。そういうことを改めて思い出しながらご先祖様に感謝です。

最近戦争をテーマにした漫画として「特攻の島」という作品を読んでいる

特攻の島1

特攻の島1

 

太平洋戦争末期で活躍した回天隊についての話。回天とは潜水艦のミサイルに人間が同乗することで100%の命中率で敵艦を撃墜する為に作られた兵器。

いわゆる人間魚雷である。

まだ読み途中だがこの作品を通して言えることは、多くの日本人が未来の為に死を選択していったこと、そして自分の死に対する価値を考える作品だと思う。

生きる為に死ぬ、死ぬ為に生きる、考えることがとても多い作品。

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スマホの漫画アプリなどで無料でみられるので興味ある人はこの機会に読んでみるといいかもしれない。

piccoma.com